松戸プロジェクト

介入研究の1つとして松戸プロジェクトを実施しています。行政や事業者などの支援を受けつつ、住民ボランティアが主体となって運営される地域の「サロン」等の集いの場を地域に増やすことで、参加した高齢者個人や、それが普及した地域の要介護認定率がどの程度抑制されるのかを明らかにすることが目的です。

プロジェクト概要と活動実績

松戸プロジェクトは、地域活動への参加で健康寿命を延ばす全国に先駆けた科学的研究プロジェクトであり、プロボノや事業者も参加する都市型介護予防モデル・プロジェクトです。「松戸プロジェクト特設サイト」にて詳細をご覧いただけます。

> 松戸プロジェクト特設サイト
 

お知らせ(2018.08.10)

【HELPMAN JAPAN】に、JAGESと松戸プロジェクトの取材記事が掲載されました(2018.08.10 UP)
  • 高齢者の社会参画を促す「サロン」を展開し、介護予防の推進と健康格差の縮小を目指す
  • 記事:https://helpmanjapan.com/article/7741 【文:宮下公美子 写真:刑部友康】
 
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