12月の研究会

【日時】 2016年12月18日(日) 10時30分~17時30分
【場所】 東京大学本郷キャンパス医学部教育研究棟2階第1第2セミナー室
【内容】   (以下,敬称略)
  • イントロダクション(近藤克則)
  • 第二次世界大戦の空襲地域の住民の抑うつ・幸福感(小塩真司)
  • 学生の主観的ソーシャル・キャピタルが精神的健康におよぼす影響 ー4年間のパネルデータを用いてー
    (芳賀道匡)
  • 日本人高齢者における幼少期の社会経済状況と主観的なもの忘れの関連性: JAGES2010調査(西澤俊紀)
  • 総合討論
  • 北海道大雪地区広域連合の高齢者の健康と地域活動の実態および、保健推進員の運動・認知機能、対人関係と地域活動との関連に関する研究(平野美千代)
  • 新潟県十日町市調査のご紹介(菖蒲川由郷)
  • 部署間連携マニュアル案(近藤尚己)
  • 健康寿命について(尾島俊之)
  • 岩沼研究と国際比較研究について(小山史穂子)
  • 総合討論
  • 岩沼とフィリピンの進捗報告(澤田康幸)
  • 高齢者における口腔機能の低下とその後の転倒との関係(持田悠貴)
  • 御船町における仮設住宅調査計画(長谷田真帆)
  • 総合討論
  • 「JAGES松戸プロジェクト」について(亀田義人)
  • 日本老年学的評価研究プロジェクトによる地域介入研究(JAGES COMMIT)の臨床試験登録についての報告(辻大士)
  • 介護予防政策サポートサイトの機能拡充案(宮國康弘)
  • 総合討論
  • 今後の予定(近藤克則)
 

11月の研究会

【日時】 2016年11月20日(日) 10時30分~17時00分
【場所】 東京大学本郷キャンパス医学部3号館1階N101号室
【内容】   (以下,敬称略)

第1部:JAGES研究会
  • イントロダクション(近藤克則)
  • 高齢者における睡眠の質と社会的決定要因との関連(渡邉路子)
  • (予定)9年間追跡調査に基づく要介護認定リスクモデルの探索的検討(荒木由布子)
  • 高齢者における閉じこもりと要介護状態の変化パターンとの関連(齋藤順子)
  • 総合討論
  • 生活保護を受給することによる生活困窮者の受診行動について(市川佳世子)
  • スパースモデリングの動向と疫学での有用性について(藤宮仁)
  • 総合討論
  • 日常生活圏域ニーズ調査の妥当性の検討(特に、低栄養、認知症項目)(尾島俊之)
  • 地域診断指標2017案の検討(近藤克則)
  • 総合討論
  • 今後の予定
第2部:出版記念講演会
  • 「健康格差対策の進め方 効果をもたらす5つの視点」(近藤尚己)
 

10月の研究会

【日時】 2016年10月15日(土 ) 10時30分~16時30分
【場所】 日本福祉大学名古屋キャンパス7B会議室
【内容】   (以下,敬称略)
  • イントロダクション(近藤克則)
  • 高齢者の外出頻度維持による介護予防効果からみた公共交通路線の評価の試み(平井寛)
  • 総合討論
  • 大学生の睡眠問題とその背景(石川達也)
  • 総合討論
  • ランチミーティング
    「日本医療研究開発機構研究費 長寿科学研究者支援事業
    データに基づき地域づくりによる介護予防対策を推進するための研究」の
    マニュアルの検討(近藤尚己)
  • 地域在住高齢者の社会活動への参加多寡とIADL低下~JAGES2010-2013パネル縦断研究~(加藤清人)
  • 日本におけるAge Friendly Cities (AFC)指標の開発に関する研究(仮)(鄭丞媛)
  • 文献表・11リストの紹介(井出一茂)
  • 地域診断書のシステム仕様について(尾島俊之)
  • 総合討論
  • 科研費申請書案についての検討(近藤尚己)
  • 人口減少に関する公衆衛生学的研究案の検討(尾島俊之)
  • 総合討論
  • 今後の予定(近藤克則)
 

9月の研究会

【日時】 2016年9月25日(日) 10時30分-17時00分
【場所】 東京工業大学(キャンパスイノベーションセンター) (http://www.cictokyo.jp/access.html
【内容】   (以下,敬称略)

第1部:JAGES研究会
  • イントロダクション(近藤克則)
  • 「Age and Dementia Friendly Cities 指標の分析」(尾島俊之)
  • 武豊2000-2013コホートの作成と分析(平井寛)
  • 幸福感と健康(佐藤峻)
  • 総合討論
  • 沖縄県における飲酒習慣と健康の経済・経営学的分析: JAGESデータによる計量経済学的検証と行動経済学モデルのヘルス・マーケティングへの応用(菅原慎矢)
  • 一般高齢者におけるベンゾジアゼピン系薬使用の関連要因について社会的側面からの検討(津田修治)
  • 総合討論
第2部:日本医療研究開発機構研究費長寿・障害総合研究事業 長寿科学研究開発事業
  • 地域づくりによる介護予防を推進するための研究(近藤克則)
  • 総合討論
  • 今後の予定(近藤克則)
第3部:研究費獲得の為の戦略会議
  • イントロダクション(近藤克則)
  • 確率的潜在意味構造モデリングによる高齢者行動の理解(井手絢絵)
  • 大型資金獲得に向けて(近藤克則)
  • 討論
 

8月の研究会

【日時】 2016年8月9日(火) 10時30分-17時00分
【場所】 大阪大学医学部 共同研究棟7階セミナー室(吹田キャンパス)
【内容】   (以下,敬称略)
  • 開会挨拶
  • オリエンテーション:国際比較研究総論とELSAとJAGESの紹介
  • ブルナー先生 基調講演
  • ELSA workshop 1 by Dr Hiyoshi SES  harmonisation between UK and Japan (30 min lecture, 10 min Q&A)
  • ELSA workshop 2 by Dr Cable, ELSA description, access, research application and computer practicum (30 min lecture, 1.5 practicum)
  • JAGES国際比較研究  白井先生 枠 1時間20分 4ヶ国比較研究概要・データ手続き 研究紹介 10-15分×2題 (TBD)
  • JAGES データ利用手続き等の紹介
  • Discussion / Q&A
  • 閉会挨拶


【日時】2016年8月10日(水) 10時30分~17時30分
【場所】大阪大学吹田キャンパス臨床研究棟3階セミナー室
​【内容】(以下,敬称略)

第1部:研究発表 JAGES研究会
  • イントロダクション (近藤克則)
  • 日常生活圏域ニーズ調査結果を用いた2次予防事業対象者の地域診断指標の開発(岡田栄作)
  • 東日本大震災後の住居移転とうつ発生の関連-岩沼プロジェクトデータより-(佐々木由理)
  • 個人レベルと居住地域のソーシャルキャピタルの抑うつへの影響(山口美輪)
  • NIIGATA HEART(菖蒲川由郷)
  • Validating a frailty index and the roles of associated biomarkers(Noriko Cable)
  • 残存歯数と寿命・健康寿命の関連(松山祐輔)
  • 現在歯数と睡眠の関係についての研究計画(小山史穂子)
  • 要介護状態の変化パターンとその予測要因の解明に関する縦断研究(齋藤順子)
  • 足立区における子どもの貧困対策(藤原武男)

第2部:研究発表 東京大学  近藤尚己班
  • データに基づき地域づくりによる介護予防医対策を推進するための研究マニュアルの進捗状況(近藤尚己)
  • 社会弱者ケアへ向けた人工知能の活用システムの提案などを紹介

第3部:研究発表 千葉大学  近藤克則班
  • パーソナル・ヘルス・レコード(PHR)利活用研究事業
  • 介護予防政策へのパーソナル・ヘルス・レコード(PHR)の利活用モデルの開発
  • 神戸プロジェクト構想
  • 概要(近藤克則)
  • カフェの評価・地域指標(近藤尚己)
  • 要介護スコア改訂とエルダーシステム紹介(辻大士)
  • レセプト分析(加藤弘隆)
  • 今後の予定(近藤克則)
 

7月の研究会

【日時】 2016年7月10日(日) 10時30分-17時00分
【場所】 東京大学 本郷キャンパス 教育研究棟2階 第1・2セミナー室 
【内容】  (以下,敬称略)
  • イントロダクション    (近藤克則)
  • 「地域のレジリエンスと精神的健康」(小塩真司)
  • 「抑うつと各種社会的サポートの関係について」(坪井宏仁)
  • 「幼少期の逆境体験と高齢者のIADL低下の関連」(雨宮愛理)
  • 「SESと歯の関係を、喫煙および受動喫煙がどの程度説明するか(研究計画)」(梅森幸)
    講演:後藤励先生(慶応義塾大学大学院 経営管理研究科 准教授)をお迎えして
  • CEAの基礎知識や必要な情報,公衆衛生政策のCEA事例,限界などについて
    ※CEAとは費用効果分析(cost-effectiveness analysis; CEA)のこと  
  • 「第7期日常生活圏域ニーズ調査データ(仮称300BM)を活用した研究」(服部真治)
  • 総合討論
                    
  • Introduction 近藤尚己
  • Functional Food:Drivers and Barriers of Consumers' Preferences and Choices(FuncFood):Justina Bob.
  • 総合討論      
  • 「所属するグループの多様性と高齢者の健康の関係」(財津將嘉)
  • 「高齢者における抑うつと世帯構成の関連およびその性差」(菊池宏幸)
  • 「高齢者のグループ運動と2年後の抑うつ傾向の発症」(金森 悟)
  • 「高齢者における地域のスポーツグループ参加者割合と個人の抑うつ傾向の関連―横断的マルチレベル分析」(辻大士)
  • 今後の予定    (近藤克則)
 

6月の研究会

【日時】 2016年6月4日(土) 10時30分-17時00分
【場所】 日本福祉大学 名古屋キャンパス 
【内容】  (以下,敬称略)
  • イントロダクション(近藤克則)
第1部:主催:浜松医科大 平成28年度厚労科研費(認知症政策研究事業)     
課題名「認知症発症リスクの減少および介護者等の負担軽減を目指した
  • Age-Friendly Citiesの創生に関する研究」(H28-認知症-一般-002)     
  • イントロダクション(尾島俊之)
  • Age Friendly Cities (AFC) indicator開発に向けて」講演(Rosenberg)
  • 総合討論
  • 「通いの場運営ボランティア代表調査結果概要(仮題)」(竹田徳則)
第2部:主催:東大 平成28年度日本医療研究開発機構研究費(長寿科学研究開発事業)
課題名「データに基づき地域づくりによる介護予防対策を推進するための研究」(H26-長寿-一般-006)                                                          
  • 「地域診断データを活用した介護予防のための連携マニュアル案」(近藤尚己)   
  • 「北海道の3町在住の高齢者における社会参加と認知機能との関連」(鵜川重和)
  • 「JAGES2016年質問紙の検討」(相田潤)                                                      
  • 総合討論                                                                                                
第3部:JAGES研究会                                                                          
  • 「健康寿命が長い地域の高齢者の生活の特徴(研究計画)」(細川陸也)               
  • 「2010-13コホートデータを用いた要介護リスクの縦断研究」(佐々木由理)       
  • 「Age Friendly City創生に関する研究」研究計画発表(堀井聡子)                                   
  • 「介護予防を推進する地域づくりを戦略的に進めるための研究」研究計画発表(堀井聡子)
  • 総合討論                                                                                                
  • 「健康の社会的決定因子と生活習慣病との因果関係」(高崎洋介)
  • 今後の予定(近藤克則)                                                                       
 

5月の研究会

【日時】 2016年5月7日(土) 10時00分-16時30分
【場所】 日本福祉大学 名古屋キャンパス 
【内容】  (以下,敬称略)
  • イントロダクション(近藤克則)
  • 被災地報告(尾島俊之・近藤尚己他)
  • 「地域在住高齢者の身体活動量に着目した要介護化リスクに関する研究-フレイルと歩行時間の関係-」 (渡邉良太)
  • 「高齢者のスポーツの趣味と転倒発生との関連:JAGESコホートデータ」(林 尊弘)
  • 総合討論    
  • 「買い物環境と食物摂取状況の分析報告+研究計画」(平井寛)
  • 「未定」(高橋克哉)
  • 「地図の空間補間について+閉じこもりと歩道に関する分析報告+研究計画」(花里真道)
  • 総合討論    
  • 「高齢介護者の特徴」(斎藤民)
  • 「社会参加活動及び組織内役割と認知症を伴う要介護認定との関連の検討」(根本裕太)
  • 「介護予防を目的とした住民主体の通いの場における作業療法士の役割」(田島明子)
  • 「笑いの頻度と社会的因子との関連」(大平哲也)
  • 総合討論    
  • 「H27~29基盤研究B(研究代表者:山本龍生)の中間報告とH26年度の計画」(山本龍生)
  • 「2016年度大規模調査について」(辻大士)
  • 総合討論    
  • 今後の予定(近藤克則)
 

4月の研究会

【日時】 2016年4月10日(日) 10時30分-17時30分
【場所】 東京大学大学本郷キャンパス教育棟13階 第6セミナー室 
【内容】  (以下,敬称略)

第1部研究発表
  • イントロダクション (近藤克則)
  • 「確率モデリング(PLSAとベイジアンネット)によるビッグデータ分析技術」(本村陽一)
  • 「確率的潜在構造モデルを用いたJAGESデータ分析」 (井手絢絵)
第2部研究発表
  • 「補完代替医療の利用に関するパイロットサーベイ結果」(三澤仁平)
  • 「介護予防に資する地域資源のスコア化の試み(仮)」 (高木大資)
  • 「ソーシャルキャピタルと高齢者虐待の関連」 (雨宮愛理)
  • 総合討論
第3部ライフコースWG発表
  • 「子ども期の逆境体験とうつ、もの忘れ/笑いは子ども期の逆境体験の健康影響を緩和するか?」 (藤原武男)
  • 「子ども期の逆境体験と疾病罹患:日本-フィンランド比較研究」 (藤原武男)
  • 「幼少期の虐待経験と高齢期の社会参加との関連」 (芦田登代)
  • 「ライフコースWGの進捗報告(詳細未定)」 (谷友香子)
  • 「子ども期の逆境体験と高齢期の野菜摂取頻度の関連」 (柳奈津代)
  • 「東日本大震災による心的外傷後ストレス障害(PTSD)の発生と 幼少期の逆境体験との関連」 (井上陽介)
  • 総合討論
第4部H28年度新規採択研究課題発表
  • 「AFC研究構想」(尾島俊之)
  • 「厚労科研費(介護予防)今年度の研究構想」 (近藤克則)
  • 今後の予定 (近藤克則)
 

3月の研究会

【日時】 2016年3月13日(日) 10時30分-17時00分
【場所】 東京大学大学本郷キャンパス教育棟2階 第1・2セミナー室 
【内容】  (以下,敬称略)

  • イントロダクション(近藤克則)
  • 「健康無関心層へのアプローチ」(近藤尚己)
  • 「高齢者の社会的孤立および閉じこもりに関連する地域環境の特性」(斎藤雅茂)
  • 「要介護リスク得点の開発の試み」(辻大士)
  • 「地域単位でみた認知症の関連要因」(尾島俊之)
  • 「残存歯と要介護状態発生の関連:仲介要因の検討」(山元絹美)
  • 「Is social network diversity associated with oral health among older Japanese adults?」(相田潤)
  • 「Underweight/overweight/obesity-related excess death in Finland, UK, and Japan:an international comparison study」(松山祐輔)
  • 総合討論
  • 「厚生労働科学研究費補助金(長寿科学総合研究事業)「介護予防を推進する地域づくりを戦略的に進めるための研究」(H25-長寿-一般-003)のまとめ」(近藤克則)
  • 「AMED班の地域づくりによる介護予防プロトコール」(近藤克則)
  • 来年度の予定
 

2月の研究会

【日時】 2016年2月11日(木・祝) 13時00分-17時00分
【場所】 東京大学大学本郷キャンパス教育棟2階 第1・2セミナー室 
【内容】  (以下,敬称略)

PARTⅠ JAGES研究会
  • イントロダクション(近藤克則)
  • 「Age Friendly Cities (AFC) Indicator」(三菱総研)
  • 「調査票についての経過報告」(東北大チーム)
  • 総合討論
  • 「ソーシャルキャピタルとコントロール不良の糖尿病の関連」(雨宮愛理)
  • 「口腔の健康状態とその後の転倒との関係における,歯科保健行動と社会的背景要因による仲介の有無(研究計画)」(山本龍生)
  • 「笑いの頻度と口腔機能との関連」(大平哲也)
  • 総合討論
PARTⅡ 講演 岡 檀(和歌山県立医科大学)先生をお迎えして
  • 「自殺希少地域における自殺予防因子の研究」
  • 今後の予定(近藤克則)
 

1月の研究会

【日時】 2016年1月10日(日) 10時30分-17時00分
【場所】 東京大学大学本郷キャンパス教育棟2階 第1・2セミナー室 
【内容】  (以下,敬称略)

JAGES研究会
  • イントロダクション (近藤克則)
  • 「抑うつにおける地域レベルのソーシャルキャピタルと個人レベルの社会参加の直接効果と間接効果の推定」 (山口美輪) 
  • 「高齢者のインターネット利用とウェルビーイング」(大田康博)
  • 「200BM データを用いた地域診断指標の検証」 (岡田栄作) 
  • 「行動変容ステージと死亡及び要介護等に関する研究」 (亀田義人) 

国立研究開発法人日本医療研究開発機構 長寿・障害総合研究事業 長寿科学研究開発事業
議題名「データに基づき地域づくりによる介護予防対策を推進するための研究」 班会議
  • イントロダクション (近藤尚己) 
自治体介入研究の進捗報告
  • 「介護予防の重点対象地域選定ツールの妥当性の向上」(高木大資)
  • 「JAGESで利用可能なデータセットについて」 (谷友香子) 
  • 「自治体支援のネットワーク作りなどの進捗報告」(芦田登代)
  • 「2015年度JAGES自治体職員調査結果(第一報)」 (長谷田真帆)
  • 総合討論
各研究班進捗状況報告
  • 「介護予防の重点対象地域選定ツールの妥当性の向上(予定)」(高木大資) 
  • 「長崎県-松浦市 高齢者サロンの展開と評価」 (山谷麻由美)
  • 「協働推進のためのコミュニケーション手法の活用事例紹介」(河村洋子) 
  • 「JAGES調査結果を使った新潟市での取り組み」 (菖蒲川由郷)
  • A closer look at the JAGES panel data: New datasets, new measures, and new findings (伊藤岳)
  • 総合討論
  • イントロダクション (近藤克則)
  • 「地方自治体におけるシミュレーションデータ活用の検討事例」(森薫)
  • 質疑応答
  • 総合討論
  • 今後の予定 (近藤克則)